【One Earth】9/24 鎌仲監督 & Shing02 の対談/
もう、みんな=、絶対、おすすめだよ!!
で、今日わんあーすにニュース記事UPしたけど
バブルでも紹介します!!(以下、転載歓迎!)

富山県氷見市出身のドキュメンタリー映画監督の鎌仲ひとみが、ワンアースでライブ・トーク!ワンアース一年目からのオファーが遂に実現いたしました。また映画「ミツバチの羽音と地球の回転」の音楽を担当したshing02との対談形式です!(翌日9/25はshing02のライブもあります!)
鎌仲ひとみ プロフィール
早稲田大学卒業と同時にドキュメンタリー制作の現場へ。90年最初の作品「スエチャおじさん」を監督、同年文化庁の助成を受けてカナダ国立映画制作所へ。93年からNYのペーパータイガーに参加してメディア・アクティビスト活動。95年帰国以来、フリーの映像作家としてテレビ、映画の監督をつとめる。主にNHKで「エンデの遺言―根源からお金を問う」など番組を多数監督。2003年ドキュメンタリー映画「ヒバクシャー世界の終わりに」を監督。国内外で受賞、全国400ヶ所で上映。2006年「六ヶ所村ラプソディー」は国内外650ヶ所で上映。。明治大学、国際基督教大学、津田塾などで非常勤講師もつとめる。著作「ドキュメンタリーの力」「内部被爆の脅威―原爆から劣化ウラン弾まで」「ヒバクシャー:ドキュメンタリーの現場から」「六ヶ所村ラプソディー ドキュメンタリー現在進行形」など。
Shing02 プロフィール
最先端のテクノロジーと解放的な文化が共存するカリフォルニアを拠点に活動するMC / プロデューサー。これまでに「絵夢詩ノススメ」「緑黄色人種」「400」「歪曲」を発表し、発案したfaderboardを取り入れたKosmic Renaissanceなど、国内外のコラボレーションをこなす。アルバムを発表する毎に初期のサンプリングスタイルから脱却し、ライブミュージシャンとの競演を重ねながら、現代音楽としてのヒップホップを体現する。 2009年は「歪曲楽集」を発表し、多数の客演をこなす傍ら、まだ謎が多い日本語作の「有事通信社」と初英語アルバムの「RxOxTxO(通称ロト)」も控えている。(HPより)
・詳細は One Earth 公式サイトまで
http://www.tateyamasun69festival.com/







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